初心者かっしーのレビューブログ

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はじめまして!かっしーです。商品レビューや格安SIM、オススメの防災グッズなどを書いていこうと思います。よろしくお願いします!

LINEモバイルのメリット・デメリット、使えるiPhoneまとめ

LINEモバイル 格安SIM MVNO

こんにちは、かっしーです。
今回は僕自身も契約しているLINEモバイルのメリット・デメリット、使えるiPhoneの種類などを紹介していきたいと思います。


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LINEモバイル

目次

LINEモバイルとは?

まずは簡単にLINEモバイルについて紹介していきたいと思います。

「LINEモバイル」とは無料通話アプリ「LINE」を提供しているLINE株式会社が2016年9月5日にMVNO仮想移動体通信事業者)に新規参入しました。LINEモバイル株式会社が運営の格安SIMです。
参入から3か月が経ち、安定した通信速度、LINEモバイルの特徴の一つであるカウントフリー機能が話題になっています。

MVNEはドコモ、安定した電波

LINEモバイルの回線はNTTドコモの回線を使用しています。
MVNOの会社はドコモの接続料が安いというのも一つの理由としてありますが、圧倒的にドコモ系のMVNOが多いです。
現在au系のMVNOはmineo(マイネオ)とUQ mobile、IIJmioの三社、Softbank系はMVNOとはいいませんがY!mobileなどがあります。
ドコモ以外の格安SIMは選択肢が少ないためプランや会社の幅も必然的に狭いです。

僕が住んでいるところは茨城の山の中なのですが、ドコモの通信網は非常に強力だということを実感しています。
以前はauを使っていて、自宅にいるとたいてい電波が

●○○○○ au

とこんな感じでした。

LINEモバイルにしてからの電波は

●●●●● docomo

と電波が非常に良い状態を常に保っています。
ドコモの電波の良さを日々実感しています。

LINEフリープラン(料金プラン1)

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LINEモバイル最安の料金プランでもあるLINEフリープランは月額500円から利用可能なプランです。
月に使用可能なデータ通信料は1GBのみ
LINEフリープランには3つのプランが用意されていて、その中からプランを選ぶことができます。
プランは表の3つです。

データ ¥500
データ+SMS ¥500+¥120
データ+SMS+音声通話 ¥500+¥700
LINEフリープランはどのような人に向いている?

LINEフリープランはLINEのみを連絡手段として使っている、ネット閲覧などはあまりしない人に向いていると思います。
SMS付きでないデータのみのプランでもLINEのアカウントが作れて便利です。
ただ、LINEフリープランに音声通話機能を付けるのであればコミュニケーションフリープランの3GBにした方が良いと思います。

コミュニケーションフリープラン(料金プラン2)

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LINEモバイル2つ目のプランのコミュニケーションフリープランはLINEフリープランのLINEカウントフリー機能に加えてTwitterFacebookInstagramの通信量がカウントされません。
LINEモバイルのサービス開始当初はInstagramはカウントフリーには入っていませんでしたが11月1日よりカウントフリー対象になりさらに通信量を削減できるようになりました。

こちらのコミュニケーションフリープランには基本的にSMSがついてきます
データSIMのみでもデータ+SMSが基本になりますので注意してください。
月のデータ量は3GBから選択可能です。

データ+SMS データ+SMS+音声
3GB ¥1110 ¥1690
5GB ¥1640 ¥2220
7GB ¥2300 ¥2880
10GB ¥2640 ¥3220
コミュニケーションフリープランはどのような人に向いている?

コミュニケーションフリープランはTwitterFacebook・LINEなど各種SNSをよく使う人に向いています。
特に恩恵を感じたのはTwitterのカウントフリー。
Twitterを利用していない人はいないと思えるほど今はTwitterが普及しています。
情報収集から同じゲームが趣味の人を見つけたりなどさまざまな使い方ができるTwitterはすごく便利ですよね。
また、データ量も10GBまであるのでYoutubeニコニコ動画をよく見る人もこちらのプランがいいと思います。

LINEのカウントフリー対象機能

テキスト及び音声メッセージの送受信
トーク機能 スタンプ・画像・動画・その他ファイルの送受信
無料通話・ビデオ通話
タイムライン機能 画面閲覧、投稿(画像、動画を含む)
スタンプ、着せ替えのダウンロード
その他 アカウント設定に関わる利用
友だち一覧画面の表示、友だち追加
「その他」画面の表示


TwitterFacebookInstagramのカウントフリー対象機能

タイムライン画面の表示・投稿(画像・動画含む)
「ホーム」「ニュース」「通知」の画面表示
Twitter メッセージ機能(DM)の利用
プロフィールの編集
タイムライン/ニュースフィード画面の表示・投稿(画像・動画含む)
Facebook 「リクエスト」「お知らせ」「その他」の画面表示
プロフィール編集
タイムラインの画面表示・投稿(画像・動画含む)
ストーリーの画面表示・投稿(画像・動画含む)
Instagram 検索画面での検索・検索結果表示(画像・動画含む)
アクティビティの画面表示
ダイレクトメッセージの利用
プロフィールの編集

上記のカウントフリー対象SNS3つはアプリ以外でもウェブブラウザのアクセスでもカウントフリー対象。
アプリの場合は公式アプリのみカウントフリー対象(意外にここ重要ですね)。

カウントフリー対象外の利用もありますので注意が必要。

カウントフリー対象外のサービス

外部サイトへの接続
Facebook Live(Facebook上でのライブストリーミング動画)及びFacebookが提供するMessengerの利用
Twitterのライブストリーミング動画(Periscope)の利用

たとえば、ツイートにリンクが貼ってありそのリンクにアクセスした場合はカウントフリー対象外になるというような感じです。
あくまでTwitter内での利用がカウントフリーの対象というわけです。
Instagramカウントフリー対象外のサービスは今のところないので、特に気にせずに使用することが可能です。

LINEモバイルが公表した直近3か月(9/5~11/30まで)の利用動向によると
サービス開始当初はLINEフリープランの契約数が6割を占めていたがが11月に入りコミュニケーションフリープランを利用する人の比率が6割弱まで上昇しLINEフリープランを逆転したとのこと。
安定した通信品質が口コミやネットで広がり徐々に契約する人が増えたからでしょうか。

k-tai.watch.impress.co.jp


LINEモバイルで使えるiPhoneは?

iPhoneを使う人はスマホ利用者でもかなり多いと思います。
LINEモバイルで使えるiPhoneの種類など詳しく解説していきます。

公式サイトを見るとLINEモバイルで使える機種は

・LINEモバイルで購入した端末
SIMフリー端末
・ドコモSIMの対応端末

LINEモバイルはドコモ回線を使用しているので基本的にドコモの端末を使用している方の場合はSIMロック解除等をしなくてもAPN設定ができる端末であればそのまま使用することが可能です。
ドコモのiPhoneは5以前のものは動作確認されていないのでそこは注意が必要です。
auSoftBankの端末は通信方式の違い、またはSIMロックが解除できないことから利用できない場合があります。LINEモバイル側でも動作確認がされていません。

iPhoneの場合は少し違ってauSoftbankで購入したiPhoneでもSIMロック解除をすれば使用できます。
現に僕がau版のiPhoneSEをLINEモバイルで使用中です。
auSoftbankiPhoneでもLINEモバイルで使用可能なiPhoneを表にまとめましたので参考にしてください。

iPhone6s
iPhone6s Plus
iPhone SE

の3つです。
iPhone7とiPhone7 Plusは現時点でまだSIMロック解除ができませんので使用可能iPhoneから外していますが使えるはずです。
SIMロック解除ができるのは発売日に購入した方で2017年3月16日(木)ですのでまだ当分先ですね。

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ちなみにSIMロック解除すれば使えるiPhone6s、iPhoneSEの対応バンドはドコモ、auSoftbankどのバンドにも対応しています。
auのBand11とドコモのBand21に対応していませんが、auSIMロック解除できるスマホでBand11に対応しているものは一つもありません。
auのプラチナバンドであるLTE Band 18、docomoのプラチナバンドであるLTE Band 19に対応しているので通信で困ることはないでしょう。
僕が全く困っていませんので(笑)

auSoftbankで購入したiPhone6以前の機種は使えないの?

auSoftbankiPhone6以前の機種をそのままLINEモバイルで使いたいという方もいると思います。
残念ながらiPhone6以前の機種はSIMロック解除ができませんのでLINEモバイルでは使用不可です。
SIMロック解除ができない端末はドコモの電波を拾えないためです。

LINEモバイルで使用不可のauSoftbankiPhoneは以下の通りです。

現在auSoftbankで購入したiPhone6以前の機種を使っていてLINEモバイルを契約したいと考えている方の選択肢としては、

の2点しか方法はなさそうです。

LINEモバイルのメリット

  • 通信速度が速く安定している

LINEモバイルはサービス開始から3か月経ちましたが未だに通信速度が高速です。
格安SIMのデメリットとして、お昼は特に回線が混雑し通信速度の低下が著しいです。しかしLINEモバイルはお昼でも10Mbps以上でることが多く、YouTubeニコニコ動画などの動画を快適に再生できています。
LINEモバイルは回線品質を非常に重視しているようなので今後も回線の通信速度に関しても現状では特に心配いらないと考えています。

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後日改めてスピードテストを実施して記事にしますがお昼のもっとも混雑している時間でスピードテストしたのが上の画像です。
ちょっと比較対象が違いますがmineoのdプランのお昼の速度がこちら。

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mineoはお昼の通信速度の目標を1Mbpsにしていますので基準が違ってきてしまいますが参考までにどうぞ。
速度の差がすごいですね。
ちなみに動画をHD画質で快適に再生できる速度の目安は4Mbpsです。

  • 4つのカウントフリー機能でデータ使用量が少ない

2つ目のメリットとしてはなんといってもカウントフリー機能です。
多くの人が利用するTwitterでは毎日タイムライン上に膨大な量の画像や動画が流れてきます。
TwitterFacebookなどSNSを多く使う人はカウントフリーの恩恵を十分に受けることができ、毎月のデータ量の節約にもなりオトクに使うことができます。
月の使用可能データ量を超過してもカウントフリー対象のSNS4つは速度制限を受けることなく高速で通信することができます。

カウントフリー対象でも速度制限を受けることがある

カウントフリーとはいえ使いすぎるとLINEモバイル側から速度制限を受けることがあります。
LINEモバイル公式サイトには

帯域を長時間占有するなど他のお客様の迷惑となる利用の場合、LINE、TwitterFacebook又はInstagramなどのカウントフリーの対象になる通信についても制限する場合があります。

との記載があります。

具体的にどのくらい使うと速度制限されるか書かれていませんが僕が持っている「SIMフリー完全ガイド」によると

・カウントフリーを1日に1GB以上使用すると速度制限がかかる

と書いてあります。
速度制限は契約しているデータ量(例えば3GB)を使い切っていなくても受けますので注意が必要です。


参考にしたSIMフリー完全ガイドはコチラ↓

1日にそんなにTwitterを使ったりすることはないのでカウントフリーの使い過ぎで速度制限を受けたことはありませんが、Twitterなどよく使う人は注意が必要です。
速度制限は制限を受けた時間から24時間で解除される仕組みになっています。
1日低速なのはちょっと不便ですね。

  • LINEトーク上でデータ残量などが確認できて便利

LINEモバイルの3つ目のメリットしてあげられるのは、LINEトーク上で月のデータ残量や2日前までさかのぼって利用データ量を確認することができます。

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このような感じでLINEトーク上にデータ残量などを表示してくれます。

マイページもLINEモバイルのトーク上から飛ぶことができ、複数の回線を使用していても連携をすればメインで使っているLINEからそれぞれのマイページへ飛ぶことができます。

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このようにマイページはシンプルに作られていて、支払方法の変更やプランの変更などパッと見ですぐどこになにがあるのかわかるのもユーザー視点で考えられているなと感じました。

  • LINEの年齢認証、ID検索ができる

格安SIMを使っていてLINEのID検索をしようとしたことはありませんか?
今はQRコードを互いに読み込ませてLINEの連絡先を交換する方もいると思いますが、ID検索もできるとより便利ですよね。
格安SIMはLINEのID検索ができないため、デメリットにもなっていました。
その弱点を解消したのがLINEモバイル自身というわけです。

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画像のようにLINEモバイルの利用者コードを入力すれば年齢認証が完了しID検索が使えるようになります。

  • LINEトーク上で問い合わせ「いつでもヘルプ」が頼もしい

9月5日から12月13日までLINEモバイルのサポートは電話でのサポートしかありませんでした。
LINEトーク上でのオペレーターとのチャットサポートは告知はされていましたがまだ開始していませんでした。
先週、12月14日(水)に待望のチャットサポート「いつでもヘルプ」が開始しました。
いつでもヘルプはよくある質問などはAI(人工知能)が回答してくれたり、オペレーターとLINEトーク上でチャットのやりとりが出来質問などに答えてくれます。

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AIはよくある質問など入力されたワードから関連のある回答などを教えてくれます

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オペレーターとのチャットは調べただけだとわからないようなことまで詳しく教えてくれます。
実際に僕もLINE Payカードについてわからないことがあって質問してみました。(画像参照)
オペレーターの方は丁寧に答えてくれたので疑問が解消できとても安心しました。
格安SIMのチャットサポートは以前からありましたがいちいちサイトにアクセスして、チャット画面までいくのがめんどくさかったりしました。(通信量もかかる)
その点LINEモバイルのいつでもヘルプは通信量もカウントフリーでいつも使っているLINEのトーク上から問い合わせができるというLINE独自の強みを生かしていて便利だと思いました。

LINEモバイルのデメリット

他社MVNOと比較して気になった点をあげてみます。

  • 通信料金がやや高い

他社MVNOと比べると料金がやや高めに設定されています。これはカウントフリー分などを考慮したものだと思いますが市場相場から考えてもこのくらいかなとも思います。高いと感じる方もいらっしゃると思いますが僕が格安SIMに求めているのはほどほどに速度が速くて(動画も見れるくらい)、ほどほどに安いという条件なので料金についての不満はありません。
2回線契約していますが来月の請求額は合計で¥2800の予定です!

  • 音声通話SIM1年縛りが発生

これは不便だな思ったのが音声通話SIMの1年縛り。以前契約していたmineo(マイネオ)は音声通話SIMでも契約期間の縛りなしだったので縛りをもう少し短くするなどできなかったのかなと思いました。
他社を見ても1年縛りのところはたくさんあるのでしょうがないかなと思っています。

データSIMと音声通話SIMの解約金を下にまとめておきます。

解約金
データSIM なし(初月に解約した場合は月額使用料が発生)
音声通話SIM 利用開始日の翌月から12ヶ月目の末日までに解約、MNP転出をする場合¥9800

13か月目以降の解約には手数料は一切かかりません。
また電話番号をそのままで他社に乗り換える場合にはMNP転出手数料として¥3240がかかります。

  • 5分電話掛け放題プランなどがない

楽天バイルには楽天でんわ5分かけ放題サービス、mineoも2017年3月より月額850円で5分かけ放題などぞくぞくとかけ放題のサービスが出ていますがまだLINEモバイルにはそのようなサービスはありません。
LINEの無料通話などを使えば無料通話ができますが、LINEの無料通話をあまり使わない人などは30秒/20円の通話料金がかかってしまいます。
通話の多い方などは30秒/10円の通話料金で利用できる楽天でんわや広告を見て1日に5回まで固定電話・携帯電話への通話が無料のLINE Out Freeなどを使い分けていく必要があります。LINE Out Freeは無料で電話が掛けられますが電話番号が非通知になるデメリットもあります。

LINEモバイルで現在行われているキャンペーン

  • LINEモバイルデビュー応援キャンペーン

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11/1~12/31までにLINEモバイルのコミュニケーションフリープランを新規契約した方に開通した翌月から3か月間毎月3GBのデータ量がプレゼントされます。
今年も残り9日しかありませんので契約を検討されている方はお早目に。
SIMカードが届いて開通、サービスの利用が3GBプレゼントの条件となります。
サービスの利用をすると以下のメールが来ますのでこちらのメールが来たら3GBプレゼントの対象である証になります。

たとえば12月に申込をしたら来年の1月、2月、3月が3GBプレゼントの月になります。

追記

好評につきLINEモバイルデビュー応援キャンペーンの延長が決まったとのこと。
2017年3月31日まで申し込みした方が対象です。


mobile-blog.line.me


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  • LINEモバイル 冬の感謝割

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12/12(月)~2017/1/10(火)まで人気スマホSIMフリー端末)の割引キャンペーンが現在開催中でZenFone™ Go、arrows M02、arrows M03がお安くなっています。

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端末を購入する場合、SIMカードの契約が必須になってきます。SIMカードの種類はデータSIM、音声通話SIM のどちらでも可能です。
端末だけ安く買いたいというにもオススメです。ただし、初月に解約してしまうとその月の分の使用料が発生しますので注意してください。
データSIMでの契約であれば2か月目以降に解約すれば使用料が発生することはありません。

もう終わってしまいましたが、僕は11/1から1万円引きになっていたHuaweiのP9liteを契約しました。
とても使いやすいです。Amazonでも売っていますのでそちらで購入して契約するのもおすすめです。

最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。
少しでも皆さんの参考になれば幸いです。
このLINEモバイルの記事にはアフィリエイト広告を入れています。
少しでも参考になったら、アフィリエイト広告のリンクから成約していただきたいのが本心です。
大した記事でもないのに広告なんか踏むかという方はご自身で検索されるか、アフィリエイト広告なしのリンクも貼っておきますのでそちらからLINEモバイルの公式サイトにアクセスしていただければ幸いです。
何か質問等あればコメントでもTwitterでもよいのでお気軽にご連絡ください。お待ちしております。


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LINEモバイル


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一番最初にあるLINEモバイルのリンクもアフィリエイト広告ありのリンクです。
最後まで記事を読んでいただきありがとうございました。

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